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亞當

Author:亞當


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ゼブラクイーンのテーマ

歌手 ゼブラクイーン
作詞 宮藤官九郎
作曲 飛内将大

退屈だわ 白黒つけてよ
ここはゼブラシティ 本能の街
男なら メリハリつけなよ
ここはゼブラシティ なんでもありさ
裏から見たら 表が裏よ
黒から見たら 白が黒よ
5分だけ、5分だけ、スッキリしたいわ

ゼブラに染まれ 私は ゼブラクイーン
ゼブラが好きよ 私は ゼブラクイーン
アンタのお墓も ゼブラに塗っちゃうわ

上等だわ かかってきなさい
ここはゼブラシティ 私が法律
オンとオフ はっきりさせてよ
今はゼブラタイム なんでもありさ
悪から見たら 善が悪よ
メスからみたら オスがメスよ
5分だけ、5分だけ、スッキリしたいわ

ゼブラに染まれ 私は ゼブラクイーン
ゼブラが好きよ 私は ゼブラクイーン
国会議事堂 ゼブラに塗っちゃうわ

5分だけ、5分だけ、スッキリしたいわ

ゼブラに染まれ 私は ゼブラクイーン
ゼブラが好きよ 私は ゼブラクイーン
ゼブラに染まれ 私は ゼブラクイーン
ゼブラが好きよ 私は ゼブラクイーン
アンタのお墓も ゼブラに塗っちゃうわ
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Prayer

歌手:藤澤ノリマサ
作詞:藤澤ノリマサ
作曲:Johann Sebastion Bach・藤澤ノリマサ

共に語り合った日々
強く約束したよね

夢をかなえたら 報われるのかな?
終わらない旅は どこまでも続いてゆく

*君の幸せを 誰よりもずっと
ここで祈っているよ
強く強く願うよ
いつかまた会えるその日を信じて
僕は笑顔を忘れない*

君が教えてくれたこと

傷つけあった 数だけ人は
大人になると 言い聞かせているよ

遠く遠く離れていてもずっと
近くに感じられるよ
思い出は消えない
この空はどこまでも繋がってるから
ひとりじゃないよ ずっと

Pray for you
I'll be there

*repeat

ラ・ピュセル

燃え落ちる塔(Tour トゥー(ル)) 弔いの鐘
終わることない 剣のDa Capo(ダカーポ)
白い百合踏み 赤い薔薇咲く 
荒れ果てた庭 1429(mille quatre cent vingt neuf ミ(ル) キャトル ソン ヴァンヌフ)  
無力の王太子(Charles シャルル) 暗愚の家臣  
国の終焉りに 為す術も持たず  
嘆きの民と 最後の砦
囲み笑うは異国の侵略者(Anglais アングレー)    
歴史は 何時も 必然で
奇跡を けれど 人は求める
聴け少女よ 天使の声を(VOX ANGELLOLUM ヴォークース アーンジェロール(ム)) 

なぜ私? なぜ立てと? 問う言葉 飲み込み 
少女は 髪と涙落とす 
この腕で 戦えと ただ声が 命ずる  
私を呼ぶ 炎

男装の騎士 神の道化師 
戦い控え嘲笑った 騎士たちは(Chevalerie シュヴァリエ)
前行く旗に  励ます旗に  
少女を愛し 剣を捧げた 
嫉妬の王と (Charles シャルル) 惰弱の家臣 
王位を得れば 少女(おもちゃ)は投げ捨て 
憐れむ民は されど少女を 
恩寵の日を 永遠に語り継ぐ 

祖国を 護る 戦いに 
騎士たちは(Chevalerie シュヴァリエ)集い 旗を見上げた
見よ少女よ あれが オルレアンだ(AURELIANUM アウレリアーヌム) 

火に撃たれ 引き裂かれ 焼きついた傷跡 
泣き声は 上げても逃げない 
声嗄らげ 旗掲げ 抗えるのならば 
闇を照らせ 炎
 
神様 いつかは あの村に 帰って 
あなたに 愛され 木陰 眠れますか
 
血を流し 地に踏まれ 実もつけず 散る花 
少女は ただ唇を噛む 
踏み込んだ 庭の奥 茨に傷ついて 絡め囚われ 
運命に 摘み取られ 萎れてく 百合なら 
せめて人の 記憶飾りたい 
見た夢が 未来図が 購えるのならば 
私包め 炎

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炉心融解

街明かり 華やか
エーテル麻酔 の 冷たさ
眠れない 午前二時
全てが 急速に変わる

オイル切れのライター
焼けつくような胃の中
全てがそう嘘なら
本当に よかったのにね

君の首を締める夢を見た
光の溢れる昼下がり
君の細い喉が跳ねるのを
泣き出しそうな眼で見ていた

核融合炉にさ
飛び込んでみたい と思う
真っ青な 光 包まれて奇麗
核融合炉にさ
飛び込んでみたら そしたら
すべてが許されるような気がして

ベランダの向こう側
階段を昇ってゆく音
陰り出した空が
窓ガラスに 部屋に落ちる

拡散する夕暮れ
泣き腫らしたような陽の赤
融けるように少しずつ
少しずつ死んでゆく世界

君の首を絞める夢を見た
春風に揺れるカーテン
乾いて切れた唇から
零れる言葉は泡のよう

核融合炉にさ
飛び込んでみたい と思う
真っ白に 記憶 融かされて消える
核融合炉にさ
飛び込んでみたら また昔みたいに
眠れるような そんな気がして

時計の秒針や
テレビの司会者や
そこにいるけど 見えない誰かの
笑い声 飽和して反響する

アレグロ・アジテート
耳鳴りが消えない 止まない
アレグロ・アジテート
耳鳴りが消えない 止まない

誰もみんな消えてく夢を見た
真夜中の 部屋の広さと静寂が
胸につっかえて
上手に 息ができなくなる

(Shout!!)

核融合炉にさ
飛び込んでみたら そしたら
きっと眠るように 消えていけるんだ
僕のいない朝は
今よりずっと 素晴らしくて
全ての歯車が噛み合った
きっと そんな世界だ

春よ、来い

淡き光立つ 俄雨
いとし面影の沈丁花
溢るる涙の蕾から
ひとつ ひとつ香り始める

それは それは 空を越えて
やがて やがて 迎えに来る

春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに
愛をくれし君の なつかしき声がする

君に預けし 我が心は
今でも返事を待っています
どれほど月日が流れても
ずっと ずっと 待っています

それは それは 明日を越えて
いつか いつか きっと届く

春よ まだ見ぬ春 迷い立ち止まるとき
夢をくれし君の 眼差しが肩を抱く

夢よ 浅き夢よ 私はここにいます
君を思いながら 一人歩いています
流るる雨のごとく 流るる花の如く

春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに
愛をくれし君の なつかしき声がする

春よ まだ見ぬ春 迷い立ち止まるとき
夢をくれし君の 眼差しが肩を抱く
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